お気に入りのタレント・女優9

意外と凄いY○Uの筋肉!筋肉自慢のタレント・女優が珍しくなくなった昨今だが、かなりの筋肉質でありながら自らそれを売りにはしないタイプの女性タレント・女優もまだまだ少なくない。
ご承知のとおり、女性が筋肉質のボディを維持することはホルモンの関係等もありかなり難しく、日頃のトレーニングなくしてはなかなか維持することの出来ないものである。従って筋肉質の女性はかなり意識して日頃から身体を鍛えており、自らの努力で身につけた筋肉に関してはそれなりの愛着を持っているものである。
筆者が取り上げたタレント・女優の多くは少なからず自分の筋肉を自慢している。ソ○ン矢○心などは自らの売りにしている感もある。田代○やかに至っては、バラエティ番組内での企画ではあるが、ボディビルにも挑戦したこともある。
そんな中で、筋肉質なボディの持ち主でありながら、自ら自慢することもなく、現在の芸能活動では全く武器としていないタイプもいる。
タレントのY○Uはまさにそんなタイプである。彼女に注目して、もう5年以上になる。元々バンドのヴォーカルだったY○Uはタレントに転向し、ダウンタウンの○っつええ感じなどに出演。華奢なボディにファニーボイス、そして天然ボケでやや毒舌なキャラを売りに、知名度を上げ、今に至っている。
その頃から注目していたのは、しばしばノースリーブの衣装で登場し、皮下脂肪のないスジスジした腕がきれいで、印象に残っていたからだ。
最初は細くて華奢だと思っていたが、腕にはきれいに筋肉が付き、やがて首周りと同じくらいの太さとなり、結構逞しさを増してきた。次第に力こぶが盛り上がったり、腕の筋肉がきれいに割れてくる様子を見ることができるようになる。
実は力こぶが浮き出ている様子を笑福○鶴瓶の深夜番組「ス○ナシ!」で見たことがあり、筋量には凄いものがあり、少し腕を曲げただけでかなり鋭角に尖っていたのを覚えている。本気で腕に力を入れれば、力こぶが隆々になり、段になって尖ってくるようなもの凄いことになると思われる。それだけの筋量であった。
しかし、彼女もプロの芸能人である。これまで作ってきた彼女の芸風と合わないので、あえて人前では披露しないのだと思われる。でも、ジムなどで日頃からストイックに鍛えておかなければあの筋肉を維持することは無理であろう。イメージチェンジを図るなど今の芸風を変えることさえ決断すれば、筋肉を武器にすることもありうるだろう。彼女に本気でバーベルやダンベルを握らせ、綾戸○恵(9月に改名)のように筋肉をつけることに目覚めさせれば、短期間ではがねのような筋肉で全身を覆い、国内クラスの大会なら上位入賞も不可能ではないタマと思われる。



(こういう記述も見られます。参考までに)
欧米の女優のような筋肉っぽい腕に憧れていて、日本のタレントではY○Uの腕に憧れているというもの。
Y○Uの出演作品を鑑賞し、彼女の筋肉質ぶりに驚嘆 その1
Y○Uの出演作品を鑑賞し、彼女の筋肉質ぶりに驚嘆 その2

お気に入りの女優・タレント8

腕に軽く浮き上がる感じの力こぶが健康的でいい。最近はライブ活動を行うなど多彩な芸能活動を行っているオ○ロ松嶋○美
現在では知らない人はいない存在だが、売れない頃はスタイルのよさを結構売り物にしており、ビキニ姿で海水浴場に現われたりしたこともある。
その時から注目しており、理由は結構筋肉質であったこと。なぜか両腕には当時から力こぶが浮き上がっており、それも特に無理して鍛えている感じではなく、自然についているという感じ。それ以外のパーツが華奢であっただけに筆者にとってはまさに謎であった。



見事な上腕筋。かなりの迫力だが女の「色香」も感じさせる。そんな松嶋○美がロックバンド「KIL○ERS」を結成し、話題に上ったのは06年。体力をつけるためにジムに通っていることが「きらき○アフロ」で話題に上り、共演の笑福○鶴瓶に筋肉を披露してみせたこともある。結構な迫力にギャラリーから驚きの声が上がっていたそうな。
彼女のように元々筋肉質な人が身体を鍛えると当然、更に逞しくなるわけで、かなりGoodな仕上がりとなっている。特に良質の筋肉に入れ替わった感のある上腕筋は結構な迫力である。
残念ながら07年春でなぜかバンドは解散してしまったが、今でも「きらき○アフロ」などではノースリーブで肌を露出することが多いため、筋肉の浮き上がる様子を確認することができる
筋肉フェチにとって意外と「注目」の存在である。


お気に入りの女優・タレント7

ハロ○ロで筋肉が美しい女性として吉澤○とみの名を挙げたが、ハロプロで筋肉質と言えばまずは矢口○里の名を挙げなければならないだろう。
と、いうよりも、筋肉にかけては彼女の方が確実に上であり、彼女の存在を語らずしてハロ○ロメンバーの筋肉美を語ることは恐らくできまい。

まさに「筋肉美」という言葉がピッタリの、逞しいカラダである。
ご覧のとおり、腕の筋肉が見事に盛り上がり、厚みのある肩から胸にかけてのライン、腹筋は割れ固く締まっている。何といってもこの太腿から脹脛にかけての逞しいライン。まさに「筋肉の塊」という表現がぴったりである。
ハロプロの中でも練習熱心なことで知られ、この筋肉美はまさに努力の賜物といえる。吉○も筋肉的にはかなりいいものに仕上げていたが、矢○の見事な筋肉美の前には霞んで見えてしまうほどである。
また、一見ぽっちゃりした体型のようにも見えるが、実は本当に「筋肉の塊」であり、ナイ○イの出ている番組で筋肉が隆々になる様子を見せ驚かせている。
本格的にボディビルをやらせれば、かなりのモノになってくれそうである。まさに好素材である。
それにしても鍛えられた女性の身体は本当に美しい。筋肉フェチになって一番の幸せを覚えるのは矢○嬢のような芸術的な筋肉美にめぐり逢えることである。

お気に入りの女優・タレント6

この見事な腕の筋肉。吉澤○とみが「マッチョ」になりはじめたのはここ1年ほどの間。最近の女性アイドル・グラドルは侮ることができない。
女性アイドルといえば今やフットサル
あの田代○やかだって活躍している。
タダでさえ体力勝負のタレント業。当然のことながら身体を酷使することになる。
かつての「小泉○一郎をつくる自○党」のコピーではないが、まさに「筋肉アイドルをつくるフットサル」なのである。
そのフットサルチームの中でも「強豪?」と言われているのが「ガッ○ス」こと「Gatas B○ilhantes H.P」で、モー○ング娘。脱退後も吉澤○とみが主将を務めている。
吉澤○とみと言えば、ここ1年の間に皮下脂肪がかなり落ち、筋肉がかなり目立つようになってきた。激しいダンスを特徴とするハロ○ロの面々は体力自慢の集まりだが、その中でも吉○だけが筋肉が凄いっていう感じ。18歳〜19歳ころの後藤○希もかなりの筋肉質で、筋肉フェチの話題をさらったことは記憶に新しいが、吉○の場合は「鍛えられ方が違う」という印象。
もともと筋量はあり、一部のファンが囁くように「劇ヤセ」が原因で筋肉が目立つようになった、すなわち調整中のボディビルダーが大会前に体重を落として筋肉にキレを出すのと同じ結果になったという見方もできるが、最近は自らの自慢を「腹筋とか筋肉」と表現してみせたり、ファンの間で筋肉質になったことが話題に上るなど、ただ絞り込んだだけでなく、意識して身体を鍛えていると思われるフシもある。
モ○娘。は脱退したが、ハロプロではまだまだ活躍も期待できる吉澤○とみ。筋肉的にもさらなる成長を期待しよう



お気に入りの女優・タレント5

レースクイーン出身で、現在では音楽活動も行っている多彩なタレントさんがいる。
彼女のことを知ったのは確か、某掲示板で2年近く前の話。それ以来ずっと注目している存在である。
彼女の名は中園○お
現在では公式サイトも開設しており、なかなかの出来である。典型的な美形で、スレンダーながらもワイルドさが彼女の魅力である。
彼女は非常にきれいなボディをしており、ファンサイトのトップ筋肉質の、美しいボディが登場するのは圧巻である。
このファンサイトにはかつて掲示板もあり、実は1年半ほど前に筆者も「ミー○くん」という旧HNで投稿していたことこともあった。途中から中園○お本人も参加し、短い期間ではあったが掲示板をとおして筆者と交流もあった。当時の彼女は現在の活動を立ち上げたばかりで、パソコンのこともよくわからず、自分の画像をサイトに掲載してPRをしたいがどうしたらよいかという相談もあった。ファンサイトの管理人某氏へ話してみることをすすめたところ、某氏もこれを快諾したようで、「画像掲示板」などが開設され、さらにトップページにもリニューアルが加えられ、現在のように彼女のきれいな画像がドンと掲載されるに至っている。
今となっては良い思い出となっているが、掲示板でのやり取りの中で、素朴で心優しい人柄であったことに好感を持っている。また、後輩思いで、慕われているような人柄でもあった。
なお当時、掲示板で彼女が筋肉質の美しいボディであることを絶賛したところ、「学生時代は水泳をやっており、今もたまにプールで泳いだりするが、特に身体を鍛えているわけでなく、筋肉もない」と謙虚に語っていたことから、筆者もそれ以上言及することはなかった。だが、彼女のDVD「Lose My ○reath」などで筋肉の美しく鍛えられた彼女を見るにつけ、「美しい筋肉は貴方の努力の証なんだから、貴方自身を表現できる魅力的なものなんだよ。謙遜する必要はないんだよ。ファンの皆さんに堂々と見せてあげなよ」と返信せず、彼女の「魅力」を最後まで伝えられなかったことを筆者は今となって非常に後悔しているのである。

グラドル自慢の力こぶ4-2

浦○りかは本当にサイコーである。またまた筋肉ネタ登場。
今度は「きんにくうーまん」だとか?
腕の筋肉、すなわち力こぶを見せてくれているのだが、逞しいというよりもむしろ可愛らしい感じさえもする。浦○りか本人のほか、最近注目のスザ○ヌまでも彼女と同じくらい筋肉質(これって結構凄い!)とかいう見逃せない情報まであり、一粒で二度おいしいグリコのようなありがたい内容であった。
実際にナマでみれば上背もあり、ガタイもいいだけに、相当な迫力なのかもしれない。近いうちに田代○やかあたりにも迫る存在となるかもしれない。
ブログを見ていると、人柄も悪くはなく、なかなか好感がもてる。
筋肉の話題はなくてもそこそこ楽しめるのがGoodである。

お気に入りの女優・タレント4

見事に割れた腹筋!ルックスに似合わぬこの逞しさが特徴。筋肉フェチの諸氏にその名を問えば「ビビッ」とくるグラドルやタレント。
おり○んこと折原○かもその一人なのかもしれない。
非常に華奢なボディで、傍から見れば細いタイプなのだが、筋肉フェチの間では根強い人気を博しているグラドルである。
人気の秘密は細いボディに似合わぬ逞しく割れた腹筋。見事なシックス・パックとなっている。2年ほど前は、力を入れなくても常時腹筋が割れており、筋量をもっと増せばまさに「超合筋」かという按排であった。
ルックスもよく、筆者的にもまさにツボ。
現在もそこそこ人気のあるグラドルだが、最近は少々筋肉が落ちているのが残念である。



グラドル自慢の力こぶ(番外編)

最近の筆者にとってはネットマガジンも結構な情報源である。
おなじみの「月間チ○ージャー」に今月は人気グラドルの工藤○紗が登場しているのだが、嬉しいことに「力こぶ」を披露してくれている。
でも一応力は入れてくれているようだが、辛うじて筋肉があるのを確認できる程度。期待させて申し訳ないがそうである。いくら頑張っても力こぶが浮き出てくるような筋量ではないのだが、それでも頑張って見せてくれた彼女の努力と意気込みには敬意を示さなければならないだろう。
筋肉の量や質は別にして、ない筋肉でも積極的に見せようとする女性に一種の可愛らしさを感じる筋肉フェチはおそらく筆者だけではあるまい。

人気アナは我らの仲間?

筋肉がきれいな女性は最近では多く見かけるようになったが、
筋肉フェチを自称するタイプの女性はそうお目にかかれるものではない。
そんな中、某局の人気アナが「筋肉フェチ」であることをカミングアウトしたのだから驚きだ。
しかも、マッスルシャツを着用し、力こぶを披露してくれるというこれ以上ないサービスぶり。
筋肉フェチとしては、まさに朗報である。
チャームポイントが「力こぶ」というレースクイーンや、さりげなく筋肉自慢をするフリーアナウンサーも現われる時代。筋肉フェチにとって「夜明け」も近いのかもしれない。

アーティストの筋肉美2-2

この上腕の筋肉は、まぎれもなく「本物」である。11日の投稿に引き続いての話題となったが、実は筆者にとって、「浜崎○ゆみ=筋肉質」のイメージができあがったのはそれほど前の話ではない。実は、筆者が彼女に注目し始めたのはほんの1年ほどである。
しかし、彼女の筋肉美は結構前から注目されており、massor氏のサイトでも確認することができるほどである。
彼女の筋肉的な魅力を挙げると、アーティストに相応しい鍛えられソリッドな腹筋。ご覧のとおり筋肉の発達した上腕ということになるだろう。
筋肉質の女性を考えるに、多分に「人気投票」の要素があると思われる。今までの経験からすれば、人気のある筋肉質の女性は、人気タレント・女優である傾向は否めない。水野○子田代○やかといった筋肉フェチの間で一種の「ブランド」となったタレントも確かに存在するが、我々筋肉フェチの存在が彼女たちの人気を大きく押し上げる要因となっているかというとそれは未だに疑問符がつくことだろう。同じ筋肉のタイプなら、人気アイドルの方に注目が集まる。逆に好感度のあまり高くないタイプや、セクシーさに欠けるタイプの女性を投稿すると、時には反発を食らうこともある。従って純粋に筋肉のきれいな女性のことを扱うべきなのか、それとも筋肉美よりも読者の印象を考慮した活動にシフトするべきなのかが筆者にとってはかねてからの課題となっているのである。
筋肉フェチの間では、浜崎○ゆみに関してはほとんど題材に挙げられることもないし、ある意味で彼女が筋肉質であると述べることは、wikipedia的に言えば「独自研究」との謗りを受けかねないものであるのかもしれない。現実にそんなことをwikipediaに投稿してみれば、即刻削除対象であろう。
ただ、筋肉フェチの端くれとして、気づいていないもの、認知されていないものを広めていきたい。知らなかったことを多くの筋肉フェチの諸氏が知っていただくことが全体の活性化につながり、ひいては我々筋肉フェチの社会的な認知度を向上させることになる。その気持ちが筆者を駆り立てているのもまた事実である。



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